詳細検索

検索条件を指定してください

VICTON出身 カン・スンシク、日本初の単独公演を東京で開催

VICTON出身 カン・スンシク、日本初の単独公演を東京で開催

@Press

2026.05.22
2016年にK-POPグループ・VICTONのメンバーとしてデビューし、今年アーティスト活動10周年を迎えたソロアーティストのカン・スンシクが、5月17日に光が丘IMAホールで初の単独日本ファンコンサート『2026 KANG SEUNG SIK SPECIAL LIVE : Sur(fp)hase in TOKYO』を開催しました。


カン・スンシク1_ピースボイスエンタテインメント

今回の公演は日本での初単独公演ということで、4月に開催した韓国公演のセットリストをベースにしながらも、日本のファンのために1部公演ではOfficial髭男dismの「イエスタデイ」、2部公演では、Mrs. GREEN APPLEの「青と夏」のカバーステージを披露したのをはじめ、清涼感溢れながらもパワフルな歌声でのパフォーマンスはもちろん、温かな人柄が滲み出るトークでも久しぶりに再会した日本のファンを魅了しました。

公演は、韓国の人気恋愛バラエティ「乗り換え恋愛2」のオープニングテーマ曲「WHAT IF」からスタートすると、「When we were close」、「I’m still loving you」、「While The Memories Are A Sleep」と、これまで参加してきたドラマOSTのナンバーをしっとりと歌い上げ、観客をカン・スンシクワールドに引き込みます。

2025年1月にデジタルシングルとして発表した「Perfectly Imperfect」は、不完全な自分自身をそのまま愛し、未来へ向かって一歩踏み出すための応援歌のロックバラードで、カン・スンシクのエモーショナルで力強い歌声に癒されます。

また、2026年4月にリリースした最新ミニアルバム「Sur(fp)hase」の収録曲で、カン・スンシクが作詞に参加した「Dear. Tomorrow」では、未来へ向かう前向きなメッセージが込められた歌詞のように会場に爽やかな風が吹き抜けるようなステージ、タイトル曲「記憶の残像」では、清涼感溢れるメロディにのせた過去の自分を慰めるような、切なくも温かい歌詞が胸に沁みてくるステージで魅了しました。

さらに、VICTONのアルバムに収録されたソロ曲で、他のメンバーたちが「カン・スンシクに伝えたい言葉」を出し合って作詞されたという思い入れの深い楽曲「Carry on」、作詞作曲に参加したアップテンポ「Shooting Star」、Day6の楽曲でカバー動画で披露したこともあるポップロック「Time of Our Life」まで、カン・スンシクの素晴らしい歌声を堪能できる全14曲のステージで、久しぶりの再会となった日本の観客を楽しませました。


■公演概要
タイトル : 2026 KANG SEUNG SIK SPECIAL LIVE : Sur(fp)hase in TOKYO
出演者 : カン・スンシク
日時 : 2026年5月17日(日)
1部 13:30(開場 12:30)/2部 17:30(開場 16:30)
会場 : 光が丘IMAホール (東京都練馬区光が丘5-1-1 光が丘IMA中央館4F)
主催 : 株式会社ピースボイスエンターテインメント、MUMW
企画・制作: YUMETOMO、Vibe K
後援 : W3B GLOBAL

カン・スンシクInstagram : https://www.instagram.com/s_sikisiki
カン・スンシク公式Instagram: https://www.instagram.com/seungsik.official/


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
おすすめ記事
広告
恋愛人気ランキング
トレンドキーワード

SPECIAL

#お知らせ

NewsNext様RSS連携開始のお知らせ

uniB編集部

#ライフスタイル

投稿プラットフォーム『LOVEIT(ラブイット)』に6月29日から「推し活レポ」や「推しの布教」を投稿できる新機能が登場! ~自分の推し活スタイルに合わせた記事を簡単に作成~

@Press

#お知らせ

iOSアプリリリースのお知らせ

uniB編集部